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BAUHAUS 2017 ~ Christmas Neurock Melody!! ~

■date:2017.12.23(sat) OPEN15:00 / START15:30
■place:下北沢 THREEBASEMENT BAR
■with:[LIVE] COMPACT CLUB, Concierto de la Familia, THE DEAD PAN SPEAKERS, DEEPCOUNT, THE EARTH TEMPLE, ghettos, gokarts, GROUNDCOVER., HALBACH, JAJOUKA, KIRIHITO, Limited Express (has gone?), NINJAS, SiNE
[DJ] COGEE (BLACK SHEEP), HAKKA-K, IAN MARTIN, TERRY, UG KAWANAMI (BLACK SHEEP)
[food] エイチ屋
■ticket:adv 2,500yen / door3,000yen(2会場共通)
e+(イープラス):http://eplus.jp


<<出演者紹介>>

COMPACT CLUB


※画像クリックで動画が見れます。

大きいステージこそ映えるKANAN(Vo. Key)のステージングはいつも皆の目を惹きつけて離さない。
くわえてテクノ〜ニューウェーブの流れをくむバンドの鋭角なアンサンブルはPOPでキュート、
しかもROCKなトゲも充分。
停滞することなく常にアップデートされるCONPACT CLUBの今をその目に焼きつけるべし!


CONCIERTO DE LA FAMILIA


※画像クリックで動画が見れます。

KING GOBLIN, AKBK, ele-phantに籍を置くARAKING、YobKiss等で活躍するYUKOが響かせるのは
ユニット名から受けるふんわりした印象を裏切るダークで中毒性満載のゴシック・アンビエント。
欧州各地のツアー経験も豊富な彼らの意欲的なユニットが万を期してBAUHAUSへ登場!


THE DEAD PAN SPEAKERS


※画像クリックで動画が見れます。

ジャーマン、オルタナ、トライバル。ジャンルを飛び越え、ただヌケた音を目指し、
今年(2017)夏は初のマレーシア〜シンガポールの東南アジアツアーも大盛況にて終了!
ポストロックには稀なほど剛健かつタイトなリズム隊にレイドバックしないスケールのギター、
リアルタイムエフェクトが繰り出す、キレキレのNEU ROCKをお楽しみください!


DEEPCOUNT


※画像クリックで動画が見れます。

こんな兄貴達がいてくれて本当によかった!!
響き渡るトランペットと即興性の強いメッセージは
鋭角なギター、強靭なリズムと共にぼくらに次の扉を開けるようぐっと背中を押してくれる。
最新アルバム[ROAD]をDROPOUTしたばかりのDEEPCOUNTを観るなら今!


THE EARTH TEMPLE


※画像クリックで動画が見れます。

祭りだまつり!パンクにカオティックハードコア、和トライバル。
轟音の渦を巻き起こす6人組がステージに降り立つと、
会場はもれなくマグニチュードMAXの激震が起こる。
悪ガキテイストもたまらない彼らのステージをお楽しみに!


gokarts


※画像クリックで動画が見れます。

ex.灰汁、HABITのターンテーブリスト、MC/Keyの二人が紡ぎだすのは
都会の深淵につながっていくような音像。
Bonstarはソロ等各方面でも多彩な活動を展開しており、2016年には発売された
The Dead Pan Speakersの7インチ「execution」でも卓越したプレイを聴くことができる。
昨年につづき、またBAUHAUSで彼らの世界に浸れることを思うと今から胸が躍る!


ghettos


※画像クリックで動画が見れます。

キタ!!ファンキーな爆音演奏集団がBAUHAUS初登場!!
下北沢でGHETTOSが体験できるなんて!彼らの祭りはパーティではなく狂乱の奇祭だ。
複数の打楽器が叩き出す強烈なビートと伸びやかで芯のあるソウルフルなヴォーカルが、
問答無用の盛り上がりを約束します。
裸足で踊れ!!


GROUNDCOVER.


※画像クリックで動画が見れます。

言わずもがなex.東高円寺二万電圧店長:モチヅキが司祭を務めるGROUNDCOVER.。
轟音を巧みに操り、カオスに満ち溢れた彼らのライブの後は草の根一本生えていない。
この爆発的解釈のダブを目の当りにしても、不思議と暴力的でネガティヴなフィーリングを感じることはなく、
音楽的刺激を全身にビシビシ感じてただシビれるのみ。Don't Think、Feel!
今回も最大級の興奮を!


HALBACH


※画像クリックで動画が見れます。

かつてフィメールボーカルを擁し、爆音インダストリアルを撒き散らしていたHALBACHは、
自由自在に姿を変化させながらノイズ〜ドローン〜オルタナを軽々をすり抜け、
エッジの効いたアブなさと共に抜群の安定感を携えながら、
おそらく今、誰も手の届かない次の頂点へ辿り着いている。
常に同じ場所に留まらないHALBACHの今を目撃してください!


じゃじゅうか


※画像クリックで動画が見れます。

じゃじゅうかのメロディーは痛快で天下一品。
いつも、言いようのないある種のロマンティックさを感じるけど
それは決して甘い感情ではなく、かつて皆が抱えていたロックへの憧憬だと気づく。
“さよならBaby” ってまだ言えない我々にとって、この焦がれる想いを
ここまで感じさせてくれるロックバンドはホントにいない。
ex)日本脳炎:じゃじゅうかの演奏をクリスマス真近の下北沢でぜひ!!


KIRIHITO


※画像クリックで動画が見れます。

小結、舞の海はかつて技のデパートと呼ばれていたが、
ならばKIRIHITOはバンド演奏に於けるアイデアのデパートであり、
言わずと知れたJAPANESE DUOバンドのパイオニア。
それでいていつまでも新鮮で有り続けるこの二人の、
一瞥するだけで盛り上がるステージビジュアルも重要!
鉄板で刺激を与えてくれるライブ、ぜひ体感してください!


Limited Express(has gone?)


※画像クリックで動画が見れます。

もはや説明の必要なし!
全国公開中のムービー[MOTHER FUCKER]も各地で絶賛公開中の谷口家が在籍するリミエキ!
DIY精神、クリエイティビリティ、鋼のモティベーション、全バンドにあるべき要素だが、
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)が、これらをぶっちぎりで迸らせていることは、
彼らが演奏するセンス抜群のパンク・ロックがみんなの心を揺さぶりまくっていることが
何よりの証明だ。


NINJAS


※画像クリックで動画が見れます。

クールでアーバンな空気を纏い、ガレージ、コラージュも感じさせる
ガチでダンサブルなロックを展開するNINJASのライブは、
スタイリッシュかつクリエイティヴな連中を置き去りにし、
とにかく自分たちが楽しいと思えることだけを追求しているように見えて最高だ。
アートを鼻で笑うようなロックアーティストのNINJAS、万を期してBAHHAUS初登場!!
お楽しみに!


SiNE


※画像クリックで動画が見れます。

多方面で活躍する才能集団SiNEは飄々としたメンバーの空気感が魅力的だが
おそらく彼ら自身も予想してないんじゃないだろうかと思える、
何が起こるか見当もつかないライブ展開は、実はしっかり骨太で
日本語MC、安定したリズム隊がハードコア、ダブ、フリーキーなジャムを、
いつも軽々と観客に浴びせている。
今回もドキドキしながらBAUHAUSでの演奏をただ待つのみ!


COGEE(BLACKSHEEP)


2000年代初頭より音楽活動開始。
国内外のインディー/メジャーレーベルから多数の作品をリリース。
2008年にFREEDOM PARTY『BLACK SHEEP』を始動。
全国各地のクラブ、ライブハウス、ギャラリー、野外、工場、廃墟など様々な空間を
ダンスフロアへと変貌させている。
自身のレーベルからZINE、MIX TAPE、コンピレーションLP「BLACK SHEEP ANTHOLOGY vol.1」を始め、
2016年8月にBEACH WHISTLE MIX SERIESより最新MIX CD「SUN MOON SUN」をリリース。


HAKKA-K


85年よりDJ活動を開始。【HOUSE NATION since1985】に強い衝撃を受け【DJ SONE】に師事。
91年【Luv&Dub Paradise】を開始。
HIP-HOP&ハードコア&HOUSEを融合した【SIDE EFFECT】の
オーガナイズ兼レジテントをはじめ数々のパーティーオーガナイズやDJとして活動する。
【DJ AGEISHI】【高橋透】【DJ SHO】をレジテントに迎えた
【中野Heavy Sick ZERO】【原宿BAR bonobo】【静岡four】でのレギュラーパーティーの他に
【宇川直弘】【MOODMAN】【高橋透】が主宰する【GODFATHER】のサポートやマネジメント、
各種CDのプロデュースやディレクション等その活動は東京でも多岐に渡る。
「CLUB遊びは世界を救う」を身上に、CLUBとDJカルチャーの発展にその身を捧 げキ
ャリアを積み重ねた現在でも「常に現場を底辺から見つめる」事を大切に活動している
稀有な存在である。


Ian Martin


音楽ジャーナリストとして、多くのバンドを国内、海外に発信している、イアン・マーティン。
「Call AndResponse」というポストパンク/オルタナレーベルのオーナーでもあり、
自身のイベントも定期的に開催している。2016年11月には日本の音楽シーンについての本
「Quit Your Band! Musical Notes from the Japanese Underground」が出版された。


UG KAWANAMI(BLACK SHEEP)


時にやはりDJは、アナログのレコードをかけるからかっこいいと思うんですよね。
そして自分の周りには、ほんとうのDJの人達がいっぱい居ます。
それに引きかえオレなんてPCですよ。
この時点で何か申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ましてやDJなんて名乗るのは、全くもっておこがましいのです。
それでも頼まれたりしたらなるべくそれに応えたい。
そんな風体ですので、末席にでも置いてもらって、
その代わり真面目に精一杯やりますのでよろしくお願い致します。


terry


年末と不定期に開催する『electric soap land』を7DmangoesのギターMORIMOTOと主催。
『esl』で毎回DJを務める。また、静岡で行われてる金椿、FUNK'N JAM HOUSE、JAM FREAK、
THIRD CULTURE等でDJ。 静岡発esl的Psychedelic Event! Borderless Shizuoka!
Love,Peace&freedom. 『have Fun』